西新井大師 [日常]
てなわけで,早速厄除けに行ってきた.
関東三大厄除け大師に入ってるかどうかは諸説ありますが,弘法大師とゆかりの深いお寺だそう.気分的なもんだけど,厄除けた感じします^^;

名物の草団子
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てなわけで,早速厄除けに行ってきた.
関東三大厄除け大師に入ってるかどうかは諸説ありますが,弘法大師とゆかりの深いお寺だそう.気分的なもんだけど,厄除けた感じします^^;

こっそり更新で,カテゴリー「音楽」がとうとう50エントリーになりました.初めのほうのレビューなんてスカスカだけど,最近は少しまともにはなってきているのかな(まぁ,多少時間かけるようになったし).
将来的には,プログレの特集ページ作りたいなぁ.
あまりの運のなさに泣けてくる。
実験に使うセンサーが壊れてたのが木曜日、自転車で転んだのが金曜、明日だと連絡されていた飲み会が実は今日で大遅刻、おまけに”なんで遅れてんだよ”的な空気だし・・・ OTL
これに限らずここのところ不幸なことが多すぎる。
もう自分の不手際とかいうレベルじゃないです、悪意すら感じる・・・
とりあえず近いうちに御祓いしてもらおうと思います・・・
「出しゃばりすぎる裁判官たち」
暴走する裁判所を道徳という視点から見た本書。内容は大きく分けて以下3つ。
・ 破産免責
・ 親殺し
・ 国旗・国歌訴訟
メインとなるのは本の半分を使って書かれてある、国旗・国歌訴訟でしょう。「都立高校の教職員が入学式・卒業式に国旗の掲揚及び国歌斉唱を不当に強制されたと東京都を訴えた裁判」で、判決の出た当初は様々なところで話題になりました。いろんな人がいろんな事を考えた問題でしたが、法律の観点ではどこがどうおかしかったのか、確認の意味でも読んでおいて損はないと思います。
判所の役割と、権利の範囲を超えた蛇足判決、変更裁判の事例。民衆から選ばれた議員からなる国会(立法)や、その代表でできる内閣(行政)と違い、3権の中で民意を介さない異種の機関である裁判所(司法)の本来あるべき姿はこれから考えていかないといけない問題です。
押しつけがましさと、自画自賛ぷりはいただけませんが、理系出身ということもあってか論理的で掘り下げた考察をしていて面白かったです。

学会に出るため広島まで行ってきました。この日のために頑張ってきましたが、とりあえずはやっと終わったという感じです。出来はといえば・・・、結果的にはまあまあだったと思います^^;
さあ、次は修士論文。目的に向かって頑張れ。
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